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KO PROPO 21011 KR-418FH 2.4GHz FHSS 4ch受信機

品番21011
メーカーKO PROPO
在庫数0
価格
(税込)

12,960円  9,072円

売り切れ



【スペック】
●サイズ:28×18.3×18.5mm
●重量:7.5g
●電源電圧/4.8~7.4V
●周波数帯:2.4GHz(FHSS)
●チャンネル数:4CH
●ブラックシールドアンテナ
●金メッキ端子
●HCS対応

【対応機種】
EX-RR / EX-1(KIY) / EX-2(KIY) /  Esprit4 / EX-5FH / RF-904FH / RF-903FH

Made in Japan


2.4GHz FHSS対応、高速通信HCS搭載の超小型受信機です。ブラックシールドアンテナ仕様。
●全てのレスポンスモードに対応します。
●安心のフェイルセーフ機能搭載。

 

ノイズに強いブラックシールドアンテナ

 

従来のグレーのアンテナより精悍なブラックフィニッシュのシールドアンテナとすることで、シャーシ搭載時のスタイリングを向上しています。
 

 

 

新高速通信システムHCS 搭載

受信機とサーボの通信処理時間を1/4 に圧縮、サーボの操作感が更にダイレクトになりました。

信号の送信密度があがることにより、①細かなライン変更がより精密になり、②修正柁の反応が素早いのでロスが減り、③狙ったラインにまっすぐ走っていくことも特徴です。

①細かなライン修正が、より精密になります

コーナーへの進入時に、「アッぶつかりそう!」というときに、少しステアリングを戻しますが、HCSモードではノーマルモードより精密な操作が可能ですので、必要最小限の修正が可能です。

 

②修正柁の反応が素早いのでロスが減ります

オフロードではコースの路面状況により、突然、マシンの向きが変わることがあります。オンロードでも路面の継ぎ目などにより、同様に不意にコーナーリングの角度が変わることがあります。この時、HCSではノーマルモードより素早い反応が可能ですので、微妙な修正柁がダイレクトにマシンに伝わり、最小限のロスで危機回避することができます。

 

③狙ったラインにまっすぐ走っていきます

マシンのセットアップ状況によっては、コーナー立ち上がりの挙動が不安定でコーナー立ち上がり時のラインが定まらないことがあります。HCSモードでは緻密なステアリングサーボ制御を行いますのでこういった不安定な状況自体が発生しずらく、よりコーナリングスピードを上げるセッティングをすることができます。

 

HCSモードを使用することにより、RCカーの操縦が簡単になり、上級者のようなミスのない正確なドライビングが可能になります
 

※チャンネルごとにHCS/ ノーマルモードを切替可能です。※HCSモードは、対応サーボ専用ですのでRSx3/BSx3と組み合わせてご利用ください。※ノーマルモードでは、KR-413FHなどと同じように従来のサーボが使用できます。

HCS対応サーボ(2018年5月現在)

   ・RSx3Power HC, Response HC, Power, Response
   ・RSx3-one10 Response
   ・RSx3-one10 Flection
   ・RSx3-one10 Ver.D
   ・RSx3-12(各種), 3-12 HC

 ・BSx3 one10 Power, Response
 ・BSx3 one10 Grasper