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KO PROPO 21010 KR-415FHD ショートアンテナ受信機

品番21010
メーカーKO PROPO
在庫数0
価格
(税込)

17,600円  12,320円

売り切れ



【スペック】
●サイズ:30 x 23 x 12.8mm
●重量:8.0g
●電源電圧/4.8~7.4V
●デュアルアンテナFHSS 方式D.D.S 対応
●チャンネル数:4CH(HCS/ ノーマルモード対応)
●シールドアンテナ(ショートタイプ)
●金メッキ端子
●HCS対応

【対応機種】
EX-RR / EX-1(KIY) / EX-2(KIY) /  Esprit4 / EX-5FH / RF-904FH / RF-903FH

Made in Japan


2つの受信ユニットを装備

受信機本体内に受信ユニットを二つ装備。
メインのケーブルアンテナとサブの基板実装アンテナで2重に電波をキャッチし信頼性がアップしています。

 

薄型ケース設計

従来に比べて5.5mm 薄いケースデザインを採用しました。
これにより、マシンへ搭載した時の重心を低くし、エンジンカーのメカボックスへ搭載しやすくなりました。

電動ツーリング向けショートアンテナ

標準の210mm(アンテナ端子から先端までの長さ)に加えて、ショートタイプの90mm をラインナップ。
ショートアンテナでは、本体に付属のアンテナパイプを直接差し込むことができます。
電動ツーリングカーのボディにスッキリと収まります。

新高速通信システムHCS 搭載

受信機とサーボの通信処理時間を1/4 に圧縮、サーボの操作感が更にダイレクトになりました。
チャンネルごとにHCS/ ノーマルモードを切替可能です。

HCSモードは、対応サーボ専用ですのでRSx3/BSx3と組み合わせてご利用ください。また、ノーマルモードでは、KR-413FHなどと同じように従来のサーボが使用できます。

HCS/ノーマルモード切替方法

HCS/ノーマルモードの切り替えは、Rxモードセレクターを使って手動で行います。方法は非常に簡単です。受信機に電源が入っていない状態でモードセレクターを切り替えたい端子に接続し、受信機のセットアップボタンを押しながら電源を入れるだけです。モードセレクターは、端子のモード確認も可能ですので、切り替えた後は必ず確認してからご利用ください。

サーボは、受信機の端子のモードによって自動で切り替わりますので、作業は必要ありません。

各端子の初期値

単品販売(ショートアンテナ含む)とEX-RRのセットに付属するKR-415FHDは、すべてノーマルモードになっています。HCSモードで使用する場合は、切り替えてからご利用ください。ただし、RSセットに付属する受信機のみ1CH(ステアリング)がHCSモードになっていますので、同じセットのサーボをそのままご利用できます。

HCSモードで従来のサーボを使用した場合

受信機の端子がHCSモードのときに、従来のサーボ(RSx2/BSx2など)を接続すると動作しませんのでご注意ください。電源を入れても動作しない場合は、端子のモードを確認し、ノーマルモードに切り替えてからご利用ください。

HCS対応サーボ(2016年9月現在)

 ・BSx3 one10 Grasper

 ・RSx3-12(各種)

セット内容

受信機本体x1
コネクターキャップ
アンテナパイプ(ショート用)