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TN RACING TN-700 ドリフトパッケージ リバースアブソリュート カーボンコンバージョンキット

品番TN-700
メーカーTN RACING
在庫数0
価格
(税込)

33,000円  25,666円

売り切れ



本製品は、(株)ヨコモ様のドリフトミーティング&ヨコモグンプリ公認パーツです。
本製品は、エキスパートクラス&D1クラスで使用可能です!


※注 完成写真には、ヨコモ製ドリフトパッケージキット本体と、リバースアブソリュート カーボンコンバージョンと、数点のTN製&ヨコモ製のオプションパーツが装着されています。
走行に必要なタイヤ、ホイル、モーター、バッテリー、メカ類は、別途お求め下さい。



リバースアブソリュート
 コンバージョンキットの同梱品は、下記になります。
2.0ミリ厚メインシャーシ
2.0ミリ厚アッパーデッキ
分割式
センターボーン
C☆MAX イノベイト同形状 センターバルクヘッド
C☆MAX イノベイト同形状 モーターマウント

ステアリングマウントプレート
リヤサスマウント吊り下げプレート
リヤステフナーポスト
ステアリングポスト
フロント後ろ側 トーイン0度アルミサスマウント
取り付けネジ,写真入り説明書等が付属しています。


リバースアブソリュート コンバージョンキットの特徴と簡単な仕様です。
H2Rikuで走るための最大公約数的なデザインになっています。全てのH2Riku足パーツパーツが、ほぼポン付けです!

? リヤのロールセンターを下げられる様に、専用のリヤサスマウントを製作して限りなくサスピンの位置を下げました。
 
 (専用のカーボン製の吊り下げプレートが付属します)

? ステアリングの切れ角を出す為に、ステアリングポストの位置を広げるサービスホールを追加しました。
  (通常より、片側+6ミリ、+8ミリ、+10ミリ、+12ミリの位置が選択可能です)

? フロント後ろ側のサスピンが、将来的にトーインでセッティング出来る様になっています。
  
(通常のリヤサスマウントを使用します。専用のホイールベース設定になっています)

? センターバルクヘッドとモーターマウントが、別体になった為に整備性が大幅に向上しました!
  
(モーターマウントのみ、2ミリかさ上げ出来る様になっています。グリップ調整が出来ます)

? バッテリーが標準位置と、11ミリ前進した位置と2ヶ所から選択が可能です。
 
 (バッテリーの形状は、ラウンド型、角型問わずに搭載が可能です)

? アルミ製の分割式センターボーンの採用により強靭なピッチング性
を維持します。取り外し可能です!
  (ヨコモブルーアルマイト仕様)


? リヤステフナーポストは、シャーシロールを設定出来る凸型のポスト装しています。
  (ヨコモブルーアルマイト仕様)

? バンプステアを調整出来る、ステアリングワイパーポストが付属します。切れ角UP改造対応品です。
  (ヨコモブルーアルマイト仕様) 

? C☆MAXモーターマウントの採用しました。痛みやすいインプットシャフト部のベアリング部は、1150サイズです。
  (ヨコモブルーアルマイト仕様)

? いずれ来るであろう時代…それはツインサーボ常識の時代。その時も見越してデザインしてあります。
  
(ヨコモ製 DPMのステアリングワイパーを使用して、ポン付けで搭載出来ます)

2013年、ラジドリのブーム、それは…H2Riku足!
そのH2Riku足セッティングに完全に適合したマシンデザインになっています。マシンデザインをセッティングの
最大公約数に合わせて製作してあります。「ココに、穴があれば…」 「ココに、ステーがあれば…」 なんて発想を
全て盛り込んであります。今まで発売した、H2Riku足パーツの全てが装着可能です!


メインシャーシは、H2Riku氏の推奨した形状と、C☆MAXシリーズから継承された形状のハイブリッドとなっています。
気になるシャーシの硬さは、使いきれる硬さになっています。そしてリヤ周りの剛性をセッティングしたい場合は、新しく
製作した、TN−707 アブソリュート用 アッパーデッキ リヤブレースをオプションとして発売します。
新しくなった、シャーシデザイン!フロント部は、完全なシンメトリーデザインです。リヤはH2Riku氏の推奨デザインです。
 

リヤのサスマウントは、吊り下げ式を採用してあります。限界までロールセンターを下げれます。


センターバルクヘッド、モーターマウントはC☆MAXイノベイトと同形状です。整備性の向上と
モーターマウント位置が2ミリ上げられます。重量物の高さ設定でセッティング出来るのが狙いです。


 

ステアリング周りです。ステアリングワイパーを広げる事で、切れ角のアップと、アッカーマン調整が
可能になりました!他社には無いデザインになっていると思います。
フロント後ろ側のサスマウントは、将来的にトーインで使用出来る様にデザインしてあります。
 

バッテリーの搭載位置は、純正と、11ミリ前進の2ヶ所から選択が可能です!
またバッテリーの搭載方法は、バッテリーの形状によって対応可能です。
 

 

ツインサーボにもポン付けで対応します。使用するパーツは、ヨコモ製 DPM用SD−202 ステアリングクランク を
2袋です。バッテリーは、ショートリポ専用になってしまいますが… その効果は言うまでもないと思います。
切れ角に注意して下さいね。サーボを破損しない様に最大陀角量と、左右のバランスを設定しましょう♪
送信機がツインサーボに対応してるか確認して下さい